おがたかお の 塊

生きる最速の文章たち

生活2019年9月25日

夫は夜勤だったので。

昨夜はひとり、頭痛と戦いながら無理やり眠った。

 

動いた方が楽だったのかもしれない。

肩こりしている。

 

今朝は6時に起きて、シャワーして、少し部屋を片付けて、たっぷり休んでから家を出た。

 

札幌から倶知安までJRに乗って。

道中、なんとなく気持ちよくて眠れた。

気がついたら着いていた。

駅から病院まで徒歩。

ゆったりとした時間の流れ。

母と合流。

受診。

約2週間ぶりの病院。

先生も普通。

プニプニツムツムお母さん。

何もかも、通常。

薬もらって車でセーキョーまで送ってもらう。

すぐ横に駅。

バイバイ、お母さん、ありがとう。

すぐ列車は出る。

 

退院してから今日まで順調だったな。

今、帰りの電車のなか。

まだまだ昼間。

晩御飯は作るつもり。

 

A型事業所を検索していた。

障がい者を雇っているところ。

なんとなく、行ってみたい場所があった。

陶芸だって。楽しみになりそう。

 

向かいに座ったおばさんと会話。

山登りしてきたらしい。

集団ワイワイ。よき。

 

頭が再び痛い。

寝てる時ほどでもないか。

 

やっぱり動いていた方が辛くない。

 

 

辛くない。

 

 

辛くない。

 

 

 

 

 

まったり。

 

 

 

 

ゆったり。

 

 

時が流れ。

 

 

 

いつの間にか、明日の自分になる。

 

平和を感じる。

 

 

平和はここにある。

 

遠くには、ない。

 

 

小樽で乗り換え。

 

 

天気がいいし、最高の気持ち。

 

 

これ以上ない。

 

 

 

充分だ。

 

 

 

満ちたりた。

 

 

もうここまで。

 

 

ずっと、今日みたいだったらどうか。

 

薬が効いている。

 

 

 

薬が効いている。

 

 

 

ありがとう。

 

すべてはうまくいっている。

 

 

 

 

滞りなく生きる。

 

 

これからも。

私たちが幸せであるように。