おがたかお の 塊

生きる最速の文章たち

喉が渇くならば

ポカリスエット飲みたい。1日1本は消費していかなくちゃ。水分が不足してる。お腹も減った。どこで何を食べようか。知り合いの個展をやってる喫茶店に行きたくて夏。諸々の手続きを終えて向かいたい。

 

道端で話しかけられた。

すごく喜んでもらえた。

私も嬉しい。

ハローワークの待合室で舟こぎながらなんとか文章に取り組んでいる。用事こなすのにまだまだかかりそうだ。深呼吸をたくさんする。そして笑顔。

 

何もかも、優しい。

 

風がふいて、木が揺れている。

おがたかおのセンスなんてぶっ飛ばして。

ゆるゆるの可愛さを追いたい。

 

バルミューダのトースターで焼かれる。

美味しいパンが出てくる。

神秘的な髪の長い人たちの絵。

また水出しコーヒー頼んでしまった。

眼が開く!!!濃いです。

 

楽しい毎日。

ひとりの過ごし方。

 

潤う。