おがたかお の 塊

生きる最速の文章たち

死のうか

ひとりの時間が辛くてもうよくわからない

 

洗濯して、台所片付けて、音楽聴いて

文章に取り組み始めた

 

がんばれー!生きろー!と思考がうるさい

今の状況すべて吐き出したい

でも無理だ

大切な人を傷つけたいとか

怖いです

 

どうでもよくなる

元気になる

なんとかなる

きっと誰も私には興味ない

どんどん暗くなる

具体的な描写も遠くなる

 

2年暮らして、向かいの道路にあるお弁当屋さんの存在に昨日初めて気がついた。ラフに買いに行って家で食べたら美味しかった。スープ付きのハンバーグ弁当。ヤングコーン入ってんだよ。やったね。唐揚げもカリカリ。

 

美味しいは幸せ

美味しいは幸せ

何度も繰り返し洗脳する

 

私は幸せ

きっとそう

 

高校生の時と同じ

幸せでなくては

申し訳ない

何が不満なのだろう

これだけ色々揃っていて

 

気持ち悪い人だな

私は、ネバネバしだした

 

酷い人間の気がする

 

恋人にはやく帰ってきてほしい

どうでもよくなる

元気になる

なんとかなる

 

働かなくちゃ

 

どこかへ通うんだよ

そしたらまた良くなる

 

安定した日々

 

さみしい

 

自分のことがわからない

文章もずいぶん平凡で辛い

 

特別になりたかった

世界の中で

熱く燃えて

明るく照らすような人間になりたかった

 

つまらない人間だな

もうおしまいだ

 

ロウソクの火が消える

 

死のうか

 

 

 

 

一緒に?まさか

お前となんか

 

私は私にも振られて

ブサイクなまま

ただうずくまってる