おがたかお の 塊

生きる最速の文章たち

白い悪魔

まっさらな紙を汚していくのだけれど。

なかなかできない。

焦ってはいない。

必要な絵や文はいつかベストタイミングで現われるだろう。

今も色々読んでいて。

もしかしたら書けるかもしれないと。

文字を打ち始めたんだ。

ゆっくり、確かめている。

私は書けるんだ。きっと。

無限みたいに言葉が吸い込まれる。

画面の中へようこそ。

テレパシーならすぐ伝わるのに。

隅からなにから、心で触れ合う。

にゃむにゃむだぶぅにゃむにゃむだぶぅ。

断ってもいいよ。

続かない中でイメージだけが走る。

夢の中で詩を書いている。

向かうと忘れる。残念だ。

あなたと食べたいガパオライス。

ベビースターラーメン

 

ありがとう。

 

そろそろ。

 

おいとま。

 

いただきます。