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おがたかお の 塊

物語をはじめよう

瞑想ですっきりした後のショートソング

書けること思いつかない今ここに表現したいことなどなかった

 

強欲も降りしきる雪充分に落ち着いてから人生始まる

 

フルーツの瑞々しさも敵わないオネムちゃんの神さますごい。

 

泣きながら弁当たべる。涙浴び海へと帰るたこさんウィンナー

 

いいこともわるいことすら受け止めてパスポート華咲かす思い出。

 

カーテンがはためく朝に凛と鳴く神々しくも愛おしいオネム

 

オネムの木。のびのびのびて太陽の芯までとどき燃え尽きて灰。

 

舞台でも役にたてない。現実も這いつくばってようやく生きる。

 

タンタタン、タンタタンタン、タンタタン。スピードだして文を生み出す。

 

ナマケモノブローチにしてオネムとのデートで付けてほめてもらうの

 

はらへりー焼きそば弁当食べますがデザートはどこ?買いにいくのか。。。

 

 

駄作を生み続けている。。。

テンションが一定だし繊細な視点も特にない。

普通だと思う。だけど書きたい。